ESP / Bardic
ボディは、BUZZ BASSと同じくキルテッドメイプルトップのスワンプアッシュバック。ネックはハードメイプルでデタッチャブル方式でボディにジョイントされている。
ピックアップには、フロントにセイモアダンカンのSJ5n-67/70、リアには同じくセイモアダンカンのハムバッカーであるSMB-5Aを搭載し、3バンドEQであるESPシナモンを内蔵することで幅広いサウンドメイクが可能だ。
また、スケールには、タイトなベースサウンドを引き出すスーパーロングスケール(35インチ)を採用。
ESP / Buzz Bass
ライヴでの使用、また各メディアにも幾度となく登場している"BUZZ BASS"は、トラディショナルなルックスながら、より使いやすく、非常に戦闘力の高い仕様のベースに仕上がっている。
ボディはキルテッドメイプルトップのスワンプアッシュバック。ESPシナモンを内蔵し、幅広いサウンドメイクが可能な1本。
EDWARS / E-T-170BD
キルテッドメイプル/ライトアッシュのボディに、メイプルのネックがデタッチャブル方式でジョイント、ピックアップにはセイモアダンカンのSMB-5AとSJ5n-67/70、ブリッジにはGOTOH 404SJ-5を搭載。ESP Bardicのスペックをほぼ継承したモデル。
EDEARDS / E-T-125BZ
ボディはキルテッドメイプルトップのスワンプアッシュバック、オリジナルピックアップ&アクティブサーキットの採用で多彩なサウンドメイクが可能。"ESP BUZZ BASS"を忠実に継承したハイコストパフォーマンスモデル。
EDWARS / E-T-170BD
ESP Bardicのルックスはそのままに、Jタイプ&ハムバッカーピックアップ、ボリューム、バランサー、3バンドEQ、そしてリアPUコイルスプリットスイッチを搭載し、多彩なサウンドを作る事が可能。
GRASS ROOTS / G-T-68BZ
ESP BUZZ BASSのルックスそのままに、GrassRootsオリジナルピックアップや、アクティブ回路を廃する事で更なるコストパフォーマンスを実現している。








